1 省エネルギー目标
各キャンパス単位でエネルギー消费原単位を2024年度比で2%以上低减する
※1 エネルギー消費原単位
异なる単位を用いるエネルギー(电気?ガス等)の使用量を合计するために、各エネルギーを热量换算し、その合计値を各キャンパスの延べ床面积で除して算出した数値??
2 3月の结果
叁田、矢上、湘南藤沢、芝共立の4キャンパスは减少、日吉、信浓町は増加する结果となった。减少となった4キャンパスは省エネルギー目标以上の减少となっている。
(1)2024年度比(カッコ内はエネルギー消费原単位)
叁 田キャンパス:91%(50惭闯/尘2 )
日 吉キャンパス:103%(60惭闯/尘2 )
矢 上キャンパス: 96%(152MJ/m2 )
湘南藤沢キャンパス: 91%(53MJ/m2 )
芝 共 立キャンパス: 97%(113MJ/m2 )
信 濃 町キャンパス: 103%(213MJ/m2 )
(2)要因分析
东京の外気温度は前年度比と同程度(0.3℃高)で各キャンパスの暖房需要への影响は限定的だったと思われる。减少结果となった叁田は颁骋厂の运用改善、矢上は照明器具の尝贰顿化および共用部の空调设备の运用改善、湘南藤沢は2026年度から运用开始予定の太阳光発电システムによる试験运転时の発电、芝共立は热源更新などの要因から、エネルギー消费原単位が减少した。一方、増加となった日吉は施设の贷出などによる利用増加、信浓町は颁骋厂运転时间増などの影响からエネルギー消费原単位はそれぞれ増加した。
3 2025年度累计の结果
(1)2024年度比(カッコ内はエネルギー消费原単位)
叁 田キャンパス:94%(683惭闯/尘2 )
日 吉キャンパス: 100%(846MJ/m2 )
矢 上キャンパス:98%(2,067惭闯/尘2 )
湘南藤沢キャンパス:100%(804惭闯/尘2 )
芝 共 立キャンパス:98%(1,669MJ/m2 )
信 濃 町キャンパス:97%(2,778MJ/m2 )